☆定番☆六島ドラム缶会議

小さなコミュニティに存在する貴重な社交場。

波止場にポツンとたたずむドラム缶。

夕方5時を過ぎると火がともり、人が集まり始める。

そこで時を忘れ、雑談猥談を繰り返しながらいつしか芽生える地域への思い。

近年観光客からの注目も集まっていつしか「ドラム缶会議」

と呼ばれるようになり、この風景を燻製香の薫るラオホスタイルの麦酒にて表現しました。

原料由来の燻製香と、副原料の六島天然ひじきのうまみをご堪能下さい。

ブリの照り焼き、肉料理やチーズに

相性抜群です。


瓶販売価格:オープン(工場直販では550円)

宅急便はクールにて配送。

ビアスタイル:ラオホ

アルコール5% 

六島浜醸造所 Mushimamhama brewery

岡山県最南端の醸造所。そこは人口60人、島の面積1平方キロメートル。小さな島には日本が忘れかけていたライフスタイルや知恵、人のつながりがある。そんな故郷に惹かれ、大阪から移住した男が醸す麦酒醸造所。

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